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リベンジ 下灘駅 「前略、僕は、日本のどこかに居ます」



    「前略、僕は、日本のどこかに居ます」   



伊予灘の海  





一年前のリベンジ、 

私の中で密かに燃え続けていた この場所

また ここに来られるとは・・・

言葉は要らない、ただ 心の奥底から熱い感情が噴出してきた。



私の文章力ではとても皆様にお伝えできない

コピーの一部を掲載させていただいた…


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ああ、ここだ、と思う駅がきっとある。

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もう3日もテレビを見ていません。

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駅に着いた列車から、高校生の私が降りてきた。

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自分の部屋で、人生なんて考えられるか?

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冒険が足りないと、いい大人になれないよ。

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 この旅が終わると、次の私が始まる。

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私の中の 心のわだかまりは、下灘の夕日とともに 解けていった・・・
















ウイッキ ペディアより


上述の通り青春18きっぷのポスターに度々採用されている。



ポスターによく登場するアングル(2009年8月4日)
渥美清主演の『男はつらいよ』シリーズの第19作『寅次郎と殿様』の冒頭シーンのロケに使われた。
渥美清扮する寅さんが寝転がっていたのは下灘駅のホームのベンチで
「列車がきますよ」という駅員の声に起こされるという設定。



「夕焼けプラットホームコンサート」は1986年(昭和61年)に始まり、
毎年9月の第1土曜日に開催されている。同年は「内山線」(内子経由の新線)開通の年であり、
駅の利用が少なくなればやがて廃線にされるのではないかとの危機感から、
双海町(当時)の産業課の若松進一(現:観光カリスマ)らの手によって実現に漕ぎ付けたもの。




財津和夫出演のロッテガムのテレビCMに登場した。




2006年7月3日に放送された「HERO 特別篇」では山口県が舞台の作品だが、
主人公である久利生公平(木村拓哉)が任地を離れるシーンに、この駅がロケで使われた。




2007年8月8日のザ・ベストハウス123で「一度は降りてみたい!
日本の美しい無人駅BEST3」として紹介された。順位は2位で選者は横見浩彦。
なお、同ランキングの1位は飯田線の「小和田駅」であった。





2009年1月1日放映のNHK総合「鶴瓶の家族に乾杯お正月スペシャル」では、
2008年11月17日に愛媛県伊予市を訪れた
笑福亭鶴瓶とゲストの古田敦也のロケ開始待ち合わせ場所として登場した。





この際、地元住民が鶴瓶らに対し、下灘駅がHERO特別編のロケに使われたことを紹介した。
by gotto5101 | 2009-08-21 18:41 | PENTAX K-7 写真集 
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